上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- / Top↑
「先生、ワンコ・ボランティアしません?」

りーたんの昨年度の担任の先生に、失礼も省みずメールでやり取りしたのが、きっかけで

run

お休み中にもかかわらず、ワンコボランティア(主にボール投げ担当のはずが・・・いや全般)して頂きました。

若く可愛い先生なので、皆にモテモテ

run

りーたんも大好き~な先生の登場で、極上の笑顔。

run

サムも沢山可愛がってもらって嬉しかったようで・・・ニコニコ。

run

ラグ・・・甘えすぎだろう、それは

run

ぶっさいくな顔になってますが(苦笑)ティアラ・・・投げて投げてと先生に、しつこくアピール。

因みに、張り切りすぎて、家に帰ってボロボロでした







M先生、ナッティーのトライアル当日も駆けつけて下さり、ナッティーにミツバチの可愛いレインコートをプレゼントして頂きました。


(?_?)何故?ここまで我が家のワンコと親しいのかというと・・・実は、りーたんの学校にワンコを連れて、よく迎えに行っています。

りーたんの学校は、先生方の数がとても多く、ワンコを連れて行くと、担任の先生ではない先生方も寄ってこられてワンコを可愛がって下さいます。

ナッティーも、よく連れて行っていました。・・・これって保護犬にとっていい効果のようで、人に対してとても友好的になります。

ナッティーなんかは、車に乗るのも、ここに来るイメージがあるようで、散歩が終わって(ドッグラン)家に着いても、「帰らない」と車から降りようとしませんでした。・・乗っていたら、そのまま学校に行けることを知っていたので。

サムも申し送りのとき、車が苦手と聞いてましたが、学校に迎えに行き、ドッグランに行き、、、大丈夫になってます。




りーたんの学校、本当に素晴らしい学校で、「学校に行きたくない」という言葉は、5年生になった今でも一度も聞いたことはありません。

それは、先生方が、愛情を持って真の教育をして下さってるから。

正直、若い先生が、何かしらの障害や病気を持つ子供の教育現場に、自ら希望して携わっていること自体に驚きました。

よほどの信念を持ってない限り、この現場に居ることは挫折するだろうと、素人ながらに思えるからです。

チューブをつけている子供さんもいる、介助が必要な子供さんばかり、喋ることすら、座位すら出来ない子供さんもいる、発作をおこす子供さんもいる、様々な病気や障害の中で、いかに子供たちを笑顔にするか?一つでも出来ることはなにか?この子に何が必要か?

いつもいつも「考えて」ではなく「想って」試行錯誤して下さってるのが伝わるのです。




う~ん、まとまりのない文章ですが、、、上手く書けないのですが、、、

これからも末永~く、ワンコボランティアをお願いします、M先生(笑)






スポンサーサイト
2011.04.25 / Top↑
Secret

TrackBackURL
→http://ricarica.blog77.fc2.com/tb.php/435-5e09d254
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。