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ku-
昨年、肺がん闘病の末に安楽死にて、虹の橋を渡ったクーちゃんに対して、
今回、様々な方から感極まるコメントを頂きました。

mama
私は、すぐ泣きます。
涙もろく、弱い人間です。
3歳から32年間動物を飼っているので、死にも立ち会っているのですが、全くといっていいほど慣れません。
 
そんな中、初めて御自分の経験を元にコメントをくださったり、モナミの一時預かりさんをしていた方が連絡をくださったり、メールで励ましてくださる方もいたり、新たなブログのお友達が出来たりと、クーちゃんが繋いでくれた赤い糸。

ある書で
「最期を看取って、飼ったといえる」
と記してありました。
その言葉を読んで、正しいも正しくないも(安楽死の決定)これで良かったのだと肩の荷が下りました。

そして、ある方からは、
「クーちゃんの最期は、今までの彼の犬生の一瞬であった」
というコメントにも救われました。

皆様の温かい心遣いに、心より感謝申し上げます。

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2009.01.20 / Top↑
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