介助犬
2008/05/09 Fri
今回、是非
御紹介したいのが
「介助犬エルモのブログ」






http://elmoblog.blog74.fc2.com/
を書いてらっしゃるパパさんとエルモちゃんの活躍


そして有名な介助犬、故「シンシア」ちゃんのパパさんでもあります。







http://homepage3.nifty.com/cynthia/index.htm

りーたんが大人になって、のちのち介助犬を持てたらいいなぁっと、エルモちゃんのブログを以前から携帯電話から見ていました。
昨年は、福岡に来た介助犬シーナちゃんと千葉さんの講演・デモストレーションにも行ってきました。
インデペンデンス・ドッグス・ジャパン
http://www.idj.or.jp/
九州発の介助犬訓練施設です。
こちらの施設主催で講演が昨年ありました。
現在ラブの「ノーブル君」がユーザーさんとトレーニング中です。
一度、仕事の帰りに介助犬と車椅子で移動しているユーザーさんに会い(横浜より飛行機で来られたそうです)道端で、お話を伺ったこともあります。
・・・なので、他の人よりも身近で介助犬の活躍を見ているので、りーたんが将来望めば彼女と行動を共にするパートナーとして迎え入れればと考えています。
正直なところ・・・りーたんには、将来一人で出掛けて遊びまわるぐらいの行動がとれる人になって欲しいと思っています。沢山のことを知って、沢山の人と関わって欲しいのです。
さて、
まだまだ介助犬は認知度と理解が低く、飲食店、スーパーなどで同伴拒否されることもあるようです。
パパさんのコメントより
「補助犬の同伴拒否があると、補助犬使用者の社会参加が制限されてしまいます。早くなくなって欲しいです。そのためには、皆さんにきちんと認知し理解してもらえるように、僕たちももっと頑張らなければいけないと実感しています。
これからも、応援をお願いします。 」
と書いておられました。
パパさん、エルモちゃんと講演に行かれたりと大変頑張っておられます。
身体障害者補助犬法の目的
良質な身体障害者補助犬の育成及びこれを使用する身体障害者の施設等の利用の円滑化を図り、もって身体障害者の自立及び社会参加の促進に寄与すること。
身体障害者補助犬法の定義
「身体障害者補助犬」とは、盲導犬、介助犬及び聴導犬をいう。
施設等における身体障害者補助犬の同伴等
国、地方公共団体、公共交通事業者、不特定多数の者が利用する施設の管理者等は、その管理する施設等を身体障害者が利用する場合、身体障害者補助犬の同伴を拒んではならない。
ただし、身体障害者補助犬の同伴により当該施設に著しい損害が発生するおそれがある場合などはこの限りではない。
民間事業主及び民間住宅の管理者は、従業員又は居住者が身体障害者補助犬を使用することを拒まないよう努めなければならない。
身体障害者補助犬を同伴して施設等(住宅を除く。)の利用又は使用する身体障害者は、その者のために訓練された身体障害者補助犬である旨の表示をしなければならない
身体障害者補助犬法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H14/H14HO049.html
社会福祉法人 日本介助犬協会
http://www.s-dog.jp/
介助犬について詳しく載っています。
御紹介したいのが「介助犬エルモのブログ」






http://elmoblog.blog74.fc2.com/
を書いてらっしゃるパパさんとエルモちゃんの活躍



そして有名な介助犬、故「シンシア」ちゃんのパパさんでもあります。







http://homepage3.nifty.com/cynthia/index.htm

りーたんが大人になって、のちのち介助犬を持てたらいいなぁっと、エルモちゃんのブログを以前から携帯電話から見ていました。
昨年は、福岡に来た介助犬シーナちゃんと千葉さんの講演・デモストレーションにも行ってきました。
インデペンデンス・ドッグス・ジャパン
http://www.idj.or.jp/
九州発の介助犬訓練施設です。
こちらの施設主催で講演が昨年ありました。
現在ラブの「ノーブル君」がユーザーさんとトレーニング中です。
一度、仕事の帰りに介助犬と車椅子で移動しているユーザーさんに会い(横浜より飛行機で来られたそうです)道端で、お話を伺ったこともあります。
・・・なので、他の人よりも身近で介助犬の活躍を見ているので、りーたんが将来望めば彼女と行動を共にするパートナーとして迎え入れればと考えています。
正直なところ・・・りーたんには、将来一人で出掛けて遊びまわるぐらいの行動がとれる人になって欲しいと思っています。沢山のことを知って、沢山の人と関わって欲しいのです。
さて、
まだまだ介助犬は認知度と理解が低く、飲食店、スーパーなどで同伴拒否されることもあるようです。
パパさんのコメントより
「補助犬の同伴拒否があると、補助犬使用者の社会参加が制限されてしまいます。早くなくなって欲しいです。そのためには、皆さんにきちんと認知し理解してもらえるように、僕たちももっと頑張らなければいけないと実感しています。
これからも、応援をお願いします。 」
と書いておられました。
パパさん、エルモちゃんと講演に行かれたりと大変頑張っておられます。
身体障害者補助犬法の目的
良質な身体障害者補助犬の育成及びこれを使用する身体障害者の施設等の利用の円滑化を図り、もって身体障害者の自立及び社会参加の促進に寄与すること。
身体障害者補助犬法の定義
「身体障害者補助犬」とは、盲導犬、介助犬及び聴導犬をいう。
施設等における身体障害者補助犬の同伴等
国、地方公共団体、公共交通事業者、不特定多数の者が利用する施設の管理者等は、その管理する施設等を身体障害者が利用する場合、身体障害者補助犬の同伴を拒んではならない。
ただし、身体障害者補助犬の同伴により当該施設に著しい損害が発生するおそれがある場合などはこの限りではない。
民間事業主及び民間住宅の管理者は、従業員又は居住者が身体障害者補助犬を使用することを拒まないよう努めなければならない。
身体障害者補助犬を同伴して施設等(住宅を除く。)の利用又は使用する身体障害者は、その者のために訓練された身体障害者補助犬である旨の表示をしなければならない
身体障害者補助犬法
http://law.e-gov.go.jp/htmldata/H14/H14HO049.html
社会福祉法人 日本介助犬協会
http://www.s-dog.jp/
介助犬について詳しく載っています。

