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昨年、7月18日にルジェ&ビビ福岡に到着。

19日に2匹診察。

ルジェ・20㌔  ビビ 23㌔

ルジェ嘔吐下痢が酷く3日間入院。






rujye


7月22日・退院時20㌔


rujye

8月26日


rujye

2月14日
26㌔



rujye

9月6日
頬の貫通傷
始終膿がダラダラ出ている状態


rujye

2月14日
頬の貫通傷が塞がる
膿も持っていないのでポケットの収縮のみ






到着時
頬に4つの噛まれ傷、うち一つは貫通
貫通傷からは膿が流れでている
両耳とも内耳はつぶれ(数年による悪化とみられる)耳だれがずっと出ている
ずっと耳を気にして頭を振り続けている
耳の軟骨は長年に渡る悪化により両耳石灰化(レントゲン画像)
両肢後ろの膝も関節は悪く、ゆっくりしか座れず、座るときに足を投げ出しギシギシ音が鳴る
フィラリア陽性






bibi

8月9日
23㌔ 


bibi

2月14日
30㌔




到着時
左耳に炎症があり黒い大きな塊で耳垢が出る
フィラリア陽性
人が動くと逃げる、人の手足の動きに過剰に反応(何かある度に声を上げる)リードがかけれない、目を合わさない











rujye
bibi

「手がかかるこ」

「難しいこ」

・・・ほど、

可愛いもので、

日々変わっていく、その姿を見れるのが「預かり」ならではの楽しさでもある。@FCR Loersでも預かりさん大募集中です!!








 

私も現在メンバーです。
「フラット・コーテッド・レトリバーの単体種保護団体」です。(ルジェ&ビビ預かり)

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2012.02.14 / Top↑
世の中は

「バレンタインデー

まんまと製菓会社の戦略に乗せられた、小娘が一人

rica

工場勤務をしているかのような気分の日曜日(ーー;)

小娘の手作りチョコレート工場の補佐として、工場長に指示されながら(-_-;)

出来上がった、大量のチョコレート

vd

本日、お友達・先生方に全て配り(ゆる~い学校で良かった)

極上の笑顔で帰ってきました。








tea
tea

我が家で唯一の女子・・・いや、熟女、、、いやおばば。

「2月14日は私たち女子力アップ↑↑↑の日よね~、お姉ちゃん、やるじゃない





bibi

「えっ(;O;)



「えっ(;O;)!!・・・私たち???~゜・_・゜~・・・???」


bibi

「ティアラって・・・女の子だったの.。o○(゜゜)~・・???」

咥えたボールも落とす衝撃的事実byビビ


































Hちゃんへ

貴方がいなくなって1年・・・

りーたんの大事なクラスメイトであることには今も変わりありません。

どうしても渡したくて、棺に入れてもらおうと急いで作ったチョコレート、、、

それからバレンタインデーにはチョコレートを皆に配るように決めました。

~追悼の意を込めて~


















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2012.02.14 / Top↑
rujye

貫通している頬の噛まれ傷とは反対側です。

昨年突然こぶになり様子をみていたら、数日前気がつけば、あっという間に腫れ上がり破裂しそう・・・

局部麻酔にて切開し、溜まっていた膿を取りましたが、、、何じゃこりゃというようなゼリー状のものがドロドロと。

病院から帰宅して夕方、ボタボタ血が落ちる落ちる。

というわけで、コレ

rujye

おされな負傷犬バージョン

収縮包帯は迷彩バージョン

rujye

最初はモソモソしておりますが

rujye

「ちょいと、そこの娘さん、この包帯を取って下さいませんか?」

rujye

直ぐに慣れます。

・・・というより、るーちゃん本当にお利口さんだし、なかなか、こんなに性格いい子はいません。

皆が口を揃えて「本当にいい子」と言います。

だから尚更、過ごしやすく生活してもらう為、何とか治してあげたい!!

画像で分かりにくいかもしれませんが、貫通傷、預かって7ヶ月、、、初めて穴が塞がっています。

「嗚呼、こんないい子を噛んだ犬が恨めしい~~。」by獣医

と獣医師が悪戦苦闘しまくって、やっと本当にやっと膿も垂れずに塞がっています。

ただし、まだポケットがある為、処置の際には注射針で穴を開けて薬剤を注入しますが、、、完治しそうです!!

rujye

そして現在25・58キロヽ(^。^)ノ

来た当初は20キロ。

もうすぐ26キロ、夢の25キロ超えました

思わず動物病院で歓喜の歓声上げました

「やったぁ~~!!、何処のお利口ちゃんなお子ちゃんかな~るーちゃんは

の馬鹿さ加減に、

「いやいや、ほんとですよ。るーちゃんは本当にいい子ですよね。」

と付き合ってくれる獣医&スタッフさんに、勿論差し入れ持っていくさ(笑)

rujye

東北大震災から、今日で11ヶ月。

あの大きな揺れと、津波で、ビビはまだしもルジェはよく生きていたと思う。

たまたま津波が押し寄せない所にいたのか?

それとも偶然助かったのか?

本犬しか分からないところだけれど、

この未曾有の大震災をよく乗り越えて、本当に頑張ったと思う。


そして、ルジェがいなければビビは保護出来なかっただろうし、保護できぬまま餓死しているか、今も彷徨っているかもしれない。

万が一保護できていても、ビビだけなら、噛む子になっていたかもしれない。

ルジェは、人員が足りないシェルター暮らしでは、今生きていないと思う。


それを改めて考えると、パンクしているシェルター暮らしの被災犬が、1頭でも多く家庭に入りケアされることを、心から願う。







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2012.02.11 / Top↑


KOOZA(クーザ)

http://www.cirquedusoleil.com/ja/shows/kooza/default.aspx





昨夜、シルクドソレイユ KOOZA(クーザ)・福岡先行リハーサル公演に行ってきました

kooza

kooza

最前列

今回の顔「トリックスター」の登場に鳥肌。

指先から立ち振る舞いから目力まで、ダイナミックなパフォーマー達とは違い、ゾクリとする圧倒感に・・・鳥肌

パフォーマーの息使いや、掛け合う合図の声も聞こえる最前列は、本当におススメ

kooza

衣装もメイクも見事

「魅せる」ことに、「引き込む」ことに、何処までも追求したパフォーミングには圧巻







「世界は広い」

勉強できなくてオッケー!! 言葉すらすら言えなくてオッケー!! 

こんな美しい本物を見て、何かを感じ取れる感性を養って欲しい。


世界は限りなく広く、何処までも何処までも大きいのだよ、りーたん。








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2012.02.09 / Top↑
bana



~犬・猫との共存生活のために、私たちに出来ること~

日本では毎年約30万頭の犬や猫が自治体に収容され殺処分されています。
捨てられた犬や猫だったり、迷子になった子だったり、さまざまな理由で保健所や動物愛護センターに収容されます。
中には飼っていた犬や猫が子供を産んでしまい、里親を見つけたり育てたりすることが出来ない飼い主が
保健所や動物愛護センターに持ち込んだりするケースも多々あります。
持ち込まれた犬や猫の運命は炭酸ガスによる窒息死で決して安楽な死ではありません。
犬や猫も私たちと共存する大切な命。
捨ててしまう命をつくらない為に、不妊(避妊)・去勢の手術をお勧めいたします。
このホームページでは全国の各市町村に対して去勢や不妊(避妊)手術にかかる費用への助成金(補助金)を
出しているか否かの調査をさせていただき、その有無にかかわらず網羅したリストをご紹介いたしております。
犬・猫との楽しい暮らしの為に是非ご利用いただきたいリストです。


→ぜんこく犬猫助成金リストさんより抜粋



ぜんこく犬猫助成金リスト

http://joseikin4catsdogs.web.fc2.com/












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2012.02.07 / Top↑
昨年の7月まで、お預かりしていた

ニューファンのような、ちょっと残念賞であり、何というか画像ではこれまた伝わりにくい、一緒に過ごすと癖になる不思議な魅力を持った、

可愛いと言われる黄金比率を持つ、ノミの心臓に子熊の風貌




sam

sam

sam

sam



サム、婿に行きました!!



「サムが乗った飛行機に何かあれば機長を呪い殺す

と、本気で思った空港のお別れから7ヶ月。



管理センターでパルボに感染し、どうにか乗り越え、あんなに気が小さいのに、、、沢山×2の苦労をしてきたサム。


これからは、サムをとことん愛してくれるママさんとパパさんと、、、ご家族に囲まれて幸せになるのみ。


今まで本当に頑張ったね、


サム、おめでとう!!













え~、業務連絡、業務連絡。

DJkちゃん・yoチェキラッチョ軍団、、、そろそろやりますよん、被災犬チャリティーイベ!!








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2012.02.07 / Top↑

「膿は~~外~~、福は~~内~~~!!」



tea

「風情も何もあったもんじゃないわね・・・

「・・・ママが必死すぎて、悲壮感さえ感じるわ

「ちょっと、うちで一番若いおビビにラグ、参加してあげてちょーだい。」






bibi

「前が見えません

bibi

「ちょっと見えるようになりました。」

bibi

「かぶりものは意外と得意分野です。」

rica

「お姉ちゃんが学校から豆を持って帰ってきました。親切な学校だ、とママが喜んでいました。」

rica

「ここの家では鬼から豆がもらえるようです。そして、願い事は言ったもん勝ちのようです。」





babu

rujye

「母上、気持ちは有難いのですが、膿は外~~はいかがなのもかと・・・」

「それから、僕を見て、きゃぁ~スペシャル可愛いキャディーさんがいるぅ~と奇声をあげるのを止めて頂きたい。」






追記

ルジェ&ビビ

今も毎日病院に通っています。

ビビの片耳の具合も私が考えているよりずっと悪かったようで、耳洗浄に抗菌剤・軟膏を入れに

ルジェは両耳の耳洗浄に抗菌剤・抗生物質。

頬の貫通傷の洗浄に、傷に2日まえより頬はインターフェロンを入れ始めました。

水曜日が休みの動物病院なので、土日は、りーたんには家でお留守番をしてもらっています。

11歳といえ、自立歩行ができない子供を留守番させておくのは勇気がいりましたが、しっかりと3匹のワンコを見てくれてます。

こうして通院できるのも、りーたんあってのこと、、、有難うね。








私が現在メンバーとして活動している「フラット・コーテッド・レトリバーの単体種保護団体」です。(ルジェ&ビビ預かり)

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2012.02.05 / Top↑
盲導犬・アトムくんの失踪についての件で、今回他のブログでの多くの人の意見をコメント欄にて拝見させてもらって、、、




「そもそも盲導犬(補助犬)って必要?」

「障害があるのに犬の面倒なんてみれないだろう?」

とのコメントを目にした。







例えば、現在、肢体不自由児である、りーたんに

「介助犬をいかがですか?」

協会側から言われたとする。




私の答えは

「NO」

である。





ここからは、あくまでも私個人の主観で書くことをお許し頂きたい。

補助犬という仕事をする犬(盲導犬・介助犬・聴覚犬)には、1頭おおよそ300万という費用がかかる。

それから、適正試験に合格するまでの道のりには、パピーウォーカーさん等多くの人の想いを経ている。

そして、補助犬はユーザーさんに、犬生のほとんどの時間を提供する。




例えば、明日から補助犬がやってくる。

管理・責任を私が持てば、犬の扱いに抜群に慣れている彼女には問題ないのだろうけれど、

あくまでパートナーはりーたんである。

私がパートナーではない。


補助犬に対しての管理と責任と愛情の3つが、一つでも欠けていればユーザーにはなってはいけないと私は考えているし、

りーたんに関しては、何か目的がないのであれば、この3つが揃っていてもユーザーにさせるつもりはない。



彼女の代わりに手足となって手助けしてくれる、その子の体調が悪ければ、すぐに気がついてあげることが出来るか?

自立歩行が出来ないのは承知で、ヘルパーさん等の手段を使って、自分で動物病院に連れて行くことができるか?

彼女が補助犬に面倒見てもらっているのではなく、あくまで手助けをしてもらっていて、もし様々な問題があった時に自分が一切の責任を持つことができるのか?

些細なことでも、そのこに「ありがとう」と言えることが出来るか?

そのこの犬生のほとんどの時間をりーたんに費やす。それに見合うだけのものをそのこに与えることが出来るのか?

そのこに「生活するのに便利だから」では、あまりにも失礼すぎる。

たいした目的がないのであれば、ヘルパーさん・私を使うべきだと私は考えている。

あくまでも補助犬は、杖や車椅子のような介護品ではなく、生きている命あるものである。





りーたんが幼稚園に上がる前に、療育センター(リハビリセンター)の保育園に私と通学バスを使い通っていた時期がある。

この時、同じバス停では盲目の女性がいらっしゃった。送り迎えは旦那さんがしてらっしゃったけれど、家事一切は、この方が全てしているとお話してらした。
家の中であれば、目が見えなくとも慣れで、掃除も家事も全てができるもんですよとおっしゃってた。

「目が見えない人が犬の世話が出来るのか?」

皆さんがとは言いませんが、この方なら間違いなく出来るだろうと思う。

その後、りーたんは近所の幼稚園が受け入れてくれることになり、療育センターでの保育は受けなくなった為、この方とお会いする機会がなくなってしまったけれど、この方がもし盲導犬を貸与されることを希望しているのならば、私としてはユーザーさんになるには適切ではないかと思う。




それから、何頭かの盲導犬のユーザーさんに、リハビリセンターで話をする機会があったので、そのことも書いておきたい。

「そもそも盲導犬(補助犬)は必要か?」

これに関しては、私自身yesともnoとも言えない。

ずれている答えかもしれないけれど、私に身体の不自由はないので、身体に障害を持っている本人と全く同じ気持ちになることは出来ないからである。

それから、ユーザーさん次第であると思う。




私が出会ったユーザーさんに関しては、

「このこのおかげでこうして外出する機会も増えた」

と、見えないその目で、盲導犬とアイコンタクトを取っていたのを覚えている。

「家では、ぐーぐー寝てるよ」

とも聞いた。

この時感じた盲導犬の印象は、確かにしっかりと「仕事」をしているけれど、ユーザーさんの気持ちに答えたいからやってるよという感じを受けた。






今回の「アトム君失踪の件」で

私が一番危惧していること。

それは、現在補助犬を適切にパートナーとしているユーザーさんである。

彼らの社会進出と絆を壊すようなことだけはしないで頂きたい。

そして、協会側には、ユーザー希望者さんには「盲導犬(補助犬)を持つに本当に適しているのか?」

環境、人となり等々・・・厳しい基準を設けるべきであり、貸与した後のフォローもプロとしてしっかり管理していく体制を取るべきであると思う。








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2012.02.03 / Top↑
長崎市で盲導犬の「アトム」が行方不明になっています。

盲導犬が行方不明???


・・・???

頭の中は?だらけでしたが、


こちらの記事を見て大ショック。




ある盲導犬の脱走の原因は

http://ameblo.jp/out119p/entry-11150898479.html


長崎市で起こった盲導犬失踪に関して

http://ameblo.jp/life-of-animal/entry-11151600802.html




前年度まで通っていた、りーたんのリハビリ施設では、成人のリハビリ、会議所も入っており、たまに盲導犬を連れたユーザーさんと、お仕事中の盲導犬を見かけることもしばしばありました。

1階駐車場横には、盲導犬用トイレも完備されている施設でしたので、用を済ませている盲導犬の姿も見ています。

私が目にした盲導犬は一様に綺麗に手入れされており、ユーザーさんも、その子によく話しかけているといった印象があり、今回の事件は私にとっても大変ショッキングなことです。

りーたんが、まだ赤ちゃんの頃住んでいた近所の方は、引退した盲導犬を預かるボランティアをしていて、家の庭には、夏場は子供のビニールプールを出してあり、その子は夕刊を持ってくる仕事を楽しみにしていると、それはそれは可愛がってらっしゃったのを知っているので、

私自身、盲導犬に関しては、一般の方より接する機会が多かったと思います。

そして、いつか引退した盲導犬の預かりボランティアをと、この時は考えていましたし、、、現在している、形は違えど「預かりボランティア」のきっかけとなったのも盲導犬の存在があってこそでした。





今回の事件、長崎と熊本。(盲導犬アトムとウルマ)

どちらも九州圏内で起こったものです。

九州盲導犬協会

http://www.fgda.or.jp/index_new.html

「どうなの?九州盲導犬協会!!何考えてるの???」



りーたんも身体に障害を持っているし、盲導犬や補助犬が身体に障害を持つ方達の社会を広げることは、よく理解していても、この事件を起こされたユーザーさんを庇う気は一切ない。

盲導犬は道具ではない。

盲導犬を御自分の分身だと想い、感謝する気持ちも持たない人間であれば、盲導犬を持つ資格が(貸与)ないと、はっきり言いたい。

貴方のことを想い、気使い、パートナーとして貴方の目となってくれている。

ユーザーであるということの前に、人間としてどうなの?と問いたい。

九州盲導犬協会も、いくらユーザーさんとはいえ、「この人には盲導犬を扱う資格がない」と判断すれば、盲導犬を渡さないことも、途中で引き上げることもするべきだし
ましてや、「盲導犬という道具」ではないという根本の部分に目を向けるべきだと思う。






ps

アトムの写真を見たとき、ビビと重なりました。

ラブラドールと初めて生活してみて半年、、、ラブラドールって本当に優しい犬種です。

アトムもどんな気持ちで毎日生活していたのかを思うと胸が張り裂けそうです。

アトムが無事で、正直言えば、彼にはこれから普通の家庭犬として犬生を送れるようにと切に願います。








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2012.02.01 / Top↑
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