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今回は、トリミングの様子を

トリミング

道路側からは、こうして、鏡張りなっているので、トリミングの風景が見られるのですが・・・

異常に、モナミが気になって仕方の無い、りーたん

トリミング

鏡越しに撮ってみました。

トリミング

ついには、トリミング店内に、スタッフさんの御好意で、写真を撮らせてもらうことに

・・・というか、りーたんが乱入

トリミング

モナミは、下半身不随なので、カットもシャンプーも、他のワンコより大変だと思います。
 
一人のスタッフさんで、済むところも、二人がかりで仕上げなくちゃなかったりと、手がかかるはずですが、いつも快く、引き受けてもらっています

トリミング

この子は、トリミングの看板犬というか、住犬「クロちゃん」

迷っていたところを保護され、飼い主が現れず、老犬であるため、ここで暮らすこととなりました。

・・・幸せだね

トリミング

この日、トリミングに来ていた、ワンコの中で、りーたんが、とにかく可愛いと、側を離れなかった、大きな大きなシェパード

トリミング

りーたんは、大きいワンコも全然平気です

むしろ、大型犬の方が、好きなのかな?






rinnku
http://ark-angels.jp/hukuoka.html

福岡、大宰府での繁殖場のレスキュー・その後の様子です。

http://ark-angels.jp/dazaihu-2.html

rinnku

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2009.03.30 / Top↑
ぐら
我が家の子同然の、カフェの看板犬 「グラッパ」

リック
そして、ドックラン・隣接にある、トリミング・カフェLIC
福岡市東区箱崎駅の、高架下にあります。

http://www.doubutsumura.net/lic/


先日、カフェでのランチの様子を

rannti
rannti
らんち
rannti

オープンカフェも広めに作られており、もちろんワンコ

らんち

最後に、店長さんから、りーたんスペシャル

らんち

ね、凄く可愛いでしょ

ら

店内は、こんな感じ

kafe
かふぇ



次回は、この時間のモナミ@トリミング編



リンクフリーです。御自由にどうぞ

bana-

2009.03.24 / Top↑
mmijiji
わらわらとワンコだらけです

ダブルベットですが、大きく感じない、我が家

この真ん中の、限られたスペースに、私が寝ます

mimijiji

ミミとジジは、本当に甘えん坊

jiji

最後は、ジジは私の腕枕で

mimi

ミミは、りーたんに、くっついて、寝ました

モナミは、自分のベット。
バブは、私の隣。
ティアラは、ゲージがあるにもかかわらず、足元で。

次の日は、ドッグランで遊びました
・・・さすがに、5ワンの移動、クーちゃんのお参り、を一人でするとデジカメを撮る暇も無くドッグランの画像はありませんが、5ワン、仲良く、元気に遊びまわりました

ps。
ミミ&ジジ、いつでも、お泊りよ。
りーたんも、首を長ぁ~くして待ってます





rinnku
http://ark-angels.jp/hukuoka.html

福岡、大宰府での繁殖場のレスキュー・その後の様子です。

http://ark-angels.jp/dazaihu-2.html

rinnku

2009.03.20 / Top↑
クーちゃんが、亡くなって、何となく寂しかった我が家に数日間の、お泊りワンコ

mimi

チャイニーズ・クレステット・ドッグのミミです。

jiji

お父さんが、プードル。お母さんがミミの子供のジジです。

温和で性格がよく、甘えん坊な、ミミとジジ

mimijiji

あまりの可愛さに、皆がメロメロ

jiji

この日は、週末で、りーたんも学校が休み

mimi

お天気も良かったので、ベランダで長々と遊びました。

mimijiji

御飯を待つ、皆。・・・ワンコだらけ

monami

5匹、みーんなシャンプーして

mimi

ミミも、お疲れモード


可愛い画像が多いので、2回に分けよっと

2009.03.16 / Top↑
ご紹介してくれた、あられさんの、ファンちゃんの画像を拝借・・・(あまりの可愛さに

あられさんブログ
http://plaza.rakuten.co.jp/sachiookare/


fann
本日発売です!!

「わが家の介護日記」というコーナーにモナミが出ています。

来号も引き続き・・・
2009.03.14 / Top↑
seremo

駅の高架下にある、クーちゃんが眠っている、納骨堂「ペット・セレモ福岡」さんです。


http://www.i-linksnet.com/petceremo/

福岡初の都市型セレモニーホール。

いつも、平日に出掛けるドッグランの隣にあり、クーちゃんバブと、お参りに行くのが、日課となりました。

seremo

今回どうしても、ご紹介したかったことがあり、記事としました。

ここに、お参りに来る皆様が、家族のように可愛がっていたワンコやニャンコちゃんの為に、仏壇に、お供えされた品々・・・

「この品々を、責任もって、愛護団体に送ることにしました。」

と、スタッフの女の子が話してくれました。

家族同然に、最後の最期まで、愛情を注いだペットの為にと、持ち寄られた品々は、これから、幸せになるために進んでいく子達へと繋がっていきます。

~このような、命を繋ぐ行為をされる、住職様、スタッフ様に感謝の気持ちを込めて~





ku-
クー、あなたが、この世からいなくなって、早いもので2ヶ月が過ぎていきました。

クー、姿かたちは、ないけれど、天国に行っても、あなたは沢山の幸せを私たちに与え続けてくれています。

クー、あなたが、きっかけで出会った縁が沢山あります。

ママが、そちらに行くまで、のんびり待っててね。
2009.03.12 / Top↑
 自治体が捕獲したり、飼い主から引き取ったりした犬の8割に当たる約11万匹が毎年、全国で殺処分されている。そんな中、熊本市は犬を飼い主に戻すことや新たな飼育者探しを続け、処分率を全国トップクラスの2割以下に減らしている。「殺処分をなくそう」を合言葉にする同市の取り組みが注目されている。

 悲しげな目をした犬が「ガス室」に送られ、殺される場面がビデオで流れる。熊本市動物愛護センターで週1回ある譲渡前講習会。保護された犬を譲り受ける飼い主は、必ず受講しないといけない。2年半前から始まった。ある日の受講者は女性2人。ビデオ放映後、獣医師の斉藤由香さん(27)がペットの面倒を一生みる「終生飼養」の大切さを講義する。

 「犬を飼うのは簡単ではありません。本当に飼えるのか、考えて決めてください」。参加した主婦(47)は「子どもを育てるのと一緒なんですね」とうなずく。

 かつて熊本市は一週間程度保護して処分していた。この“流れ作業”に変化が起きたのは2002年。終生飼養をうたう動物愛護法の理念を生かし、動物愛護推進協議会を発足させ、生存率を上げる取り組みを始めた。迷い犬を飼い主に戻そうと、保護した犬を紹介するホームページもこの年、開設した。

 センターの職員は憎まれ役も辞さない。娘と一緒に認知症の犬を連れてきた母親に「家族同然の犬を捨てていいんですか。娘さんはお母さんの背中を見て泣いていますよ」と翻意を促す。転勤などで犬が飼えなくなる場合、新たな飼い主を探すよう求める。それでも、引き取りを求める人には「犬を飼う資格はない」と非難することも。

 地道な努力が実を結び、熊本市の07年度の犬の引き取り数は1998年度の1割の52匹に減った。飼い主に返還する犬も増え、98年度に12.4%だった生存率が07年度は82.1%に上昇した。

 現在は保護する犬が50匹を超えた場合に処分する。年々、引き取り数が減っているため、保護期間が長くなり、餌代が増えた。増加分は市民やボランティアの寄付で賄っている。

 この試みが注目を集めている。獣医師の斉藤さんは山口県下関市からの派遣職員。熊本市の取り組みを知った下関市長が昨年4月から1年間、研修に送り出した。斉藤さんは「市民を説得する職員に感銘を受けた。このノウハウを下関でも生かしたい」と語る。

 熊本市は4月からセンターの職員が小学校で動物の命の大切さを教える出前授業も始める。命を軽んじる事件が後を絶たない今だからこそ「殺処分ゼロ」を目指す熊本市の挑戦が、ほかの自治体にも広がってほしい。 (熊本総局・野村創)

=2009/03/12付 西日本新聞夕刊=

2009.03.12 / Top↑
福岡県内の保健所などに持ち込まれ、殺処分された犬、猫は2007年度、1万6155匹に上り、全国ワースト1位だった。

 全国最多は3年連続で、県は少しでも多くの命を救おうと、対策に乗り出すことを決めた。これまで子犬に限ってきた新たな飼い主への譲渡対象を、成犬や猫にも拡大。安易な持ち込みに歯止めをかけるため、犬と猫の引き取り手数料も新たに徴収し、今後10年間で処分数半減を目指す。

  7日、同県古賀市の県動物愛護センターに愛犬家らが集まった。月1回のペースで開いている子犬の譲渡会。この日の対象は生後2~3か月の7匹で、うち6匹が事前に講習を受けた6組の家族に引き取られた。

 同センターには、捨てられたり飼えなくなったりした犬、猫が、県内13か所の保健福祉環境事務所などを通じ、運ばれてくる。

 大半はその日か翌日にガス室で殺処分され、譲渡会に出るのは健康状態のよいごくわずか。新たな飼い主に渡るのは生後90日以下の子犬のみ年間約80匹にとどまっている。

 これを3年後には成犬も含む犬250匹、猫190匹の計440匹に増やしたい考え。現在、譲渡のため一定期間収容する施設は子犬の小動物舎(収容約10匹)だけしかないため、新たに成犬用(同8~10匹)、猫用(同13~14匹)を整備。しつけや世話をするボランティアのスタッフを充実させ、今秋頃の譲渡対象拡大を目指す。

 こうした施設は福岡市、北九州市などにもあり、北九州市は同じ取り組みを既に実施。福岡市は原則として犬を譲渡対象にしている。

 また、県と福岡、北九州両市は10月以降、持ち込みを有料化する方針で、成長した犬と猫は2000円、子犬と子猫は400円になる見通し。手数料は32都道府県が導入しているが、手数料負担を嫌がって道端などに放置する例はそれほど増えていないという。県保健衛生課の高田則子係長は「飼い主に責任ある対応を促したい」と話す。

 さらに、迷い犬、迷い猫が飼い主のもとに戻る機会を増やそうと、保健福祉環境事務所での収容期間を、現行の3日から6日に延長。「捜索支援ホームページ」を開設し、収容場所や特徴、写真を掲載する。
2009.03.12 / Top↑
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