ニュースなどのトップ記事はここに入れてください。
御覧になってる皆様、ママの仕事のハードさから、サボりにサボりまくっております(苦笑)

・・・・でも、りーたん、3ワンコ、とても元気でパワフルです!!

昨日の日曜日の休日は、

ジャンクフードな一日でした

お昼は、マクドナルドに(りーたんリクエスト

夕飯はこちら



ラーメン

らーめん

らーめん

「来幸」さんへゴー

店へは入れませんが、出たがりのワンコ3匹も、車に乗せて

らー

とんこつラーメンに、餃子に、キムチ焼き飯にと、たらふく堪能

らー

店のオーナーも、気さくなバンドマンなオーナー様。

お店の内装も、木のぬくもりのある、センスのいい店です。

らーめん

それより、何より、こんな美味しい、とんこつラーメンは、久々に食べた

他が食べれない!!というくらいの絶品でした

らー

お勧めです
福岡・博多そば「来幸」へゴー!!


|06-29|未分類コメント(6)TOP↑
初めまして、僕はセナです!!

sena


あまりの可愛さにモナミママの新しい子供です、、、と言いたいところですが(苦笑)

クーちゃんが、お世話になっている、納骨堂のスタッフ「はなちゃん」の愛犬です



ペットセレモ・福岡

http://www.i-linksnet.com/petceremo/

sena

僕の、お姉ちゃん「はなちゃん」が、働くセレモでは、

大事に大事に、育てられ、虹の橋を渡っていく皆を、迷子にならないように、天国へ運ぶ、お手伝いをしてるんだよ。

優しい、お姉ちゃんは、飼い主さんと共に、涙することもしょっちゅう。

納骨堂に来るときは、「おはよう」

帰るときは「おやすみ」

と、必ず、皆に声をかけているんだって。

sena

お姉ちゃんの、ある日の話。

中央の祭壇の、天井近くの場所に4頭のワンコの置物があるんだけど、、、

不思議なことに、レトリバー種のワンコが、右に左にと移動してる(笑)

・・・可愛い

お姉ちゃんと、モナミのママは、くすくすと笑っていたよ。

遊んでいるのかな?!


sena

それから、これは、お姉ちゃんが涙ぐんでた、クーちゃんの話。

「アタシ、クーが亡くなってから、精神的なショックで、掛け布団から、煙が上がっている幻覚を何度も見たり、食べ物の味覚がおかしくなったりと、かなり参ってたんです。
49日も経っていない、ある日、夜中にベットで、りーたんの横に寝ているバブを見ると、暗がりのせいもあったかもしれないけれど、何度見直しても、クーが、りーたんに寄り添っているようにしか見えなかったんです。
そして、仕事で、とある場所を尋ねて以来、身も凍るオカルト体験が続いていたのですが、クーが、アタシを全力で守ってくれているのを、痛いほど感じるんです。」

涙をためる優しい、お姉ちゃん。

りーたんの言葉を、一語一語逃さないように聞こうとする、気持ちの綺麗な、お姉ちゃん。

背がスラリと高く、可愛い顔の僕好みの、お姉ちゃん。

sena

きっと僕だけじゃなく。。。。ここを訪れる、まだ悲しみのいえない飼い主さん達や、

虹の橋を渡っていった、あの子達も、

皆が、お姉ちゃんの笑顔を必要としてるんだ。


、、、、、僕の自慢の、お姉ちゃんです
|06-15|未分類コメント(2)TOP↑
先日、ワンコの首輪をオーダーしました

生地見本があって、好きなように組み合わせて作ってくれます

kubiwa

一つ、二つ、三つ、四つ・・・

1つ多いと思うでしょう?

一つは、亡きクーちゃんの分です。

納骨にかけてあります。

ボロボロの首輪のままで、虹の橋を渡っていったクーちゃん。

ずっと、気になっていたので、みんなで新調しました

texia

monami

babu

ku-

クーが、この世に姿かたちはなくとも、やっぱり・・・4匹で一つ。

今月で、クーが旅立って、半年が経ちます。


迷子札は、各自ちゃんと付けていますよ!!
|06-02|未分類コメント(6)TOP↑
ティアラ

みんな


我が家のワンコは、バブを除き、みんな保護犬です。

処分ギリギリだったり、叩かれて心を閉ざしていたり、虐待にあったりと、
言うなれば、一般的に見れば、「難ありとされる子」ばかりです。

ティアラ

保護をする。

里親になる。

・・・引き取ったときは元気だったのに、突然、病気になるかもしれません。

・・・来たときは、おとなしかったのに、酷いいたずらをするかもしれません。

・・・排泄が、上手く出来ずに、床を汚しまくるかもしれません。

・・・ふとした拍子で、あなたを咬んでしまうかもしれません。

・・・いつまでも、おどおどして懐いてくれないかもしれません。

・・・あなたの言うことなんて、ちっとも聞いてくれないかもしれません。

みんな

あなたが倒れた時に、その子の面倒を見てくれる人が側にいますか?

その子が、病に伏して寝たきりになっても、看護が出来ますか?

もし、あなたの子供さんがアレルギーになってしまったら、どうしますか?

今の住居を引越ししなければならなくなったら、その子を連れて行けますか?

・・・何より、その子を最後の最期まで飼うことが出来ますか?

ティアラ

先日のこと。

側に寝ているティアラの、おしりを何気なく不意に撫でました。

彼女は、痛くもないのに、悲痛な鳴き声をあげました。

我が家に来て、4年目を迎えようとしています。

どこか心の奥深くに、呼び戻される怖い過去があることを、未だに感じます。

来た当時は、長い棒状の物を、特に怖がっていました。

それが無くなっても、ふと過去が思い出されるのです。



我が子にするということは、絶対の愛情を持ってして、しかるべきだと思っています。

成犬でも、老犬でも、0からのスタート。赤ちゃんと一緒です。

どんなことでも、受け入れてあげて下さい。気長に考えてください。


彼らは、あなたの笑顔を、より一層輝かせるために、精一杯の愛情を、あなたに向けるはずですから・・・

|05-31|未分類コメント(6)TOP↑
「ハズレじゃないよ。ポッポとアロママッサージ。」
http://dog-aroma.cocolog-nifty.com/relaxationsaron/

の、ゆいなさんが、「DOG FUN」に掲載された、我が家のモナミの介護日記の記事を使って、授業をして下さいました。

・・・そして、

嬉しいことに、生徒さんたちの感想を送っていただきましたので、

少々、抜粋して、紹介を。

mona mi




犬も含めて、生き物を飼うということは、とても大変で、ちゃんとした覚悟がないと、出来ないことです。
普通に、健康な犬を飼うだけでも大変なのに、障害のある犬を飼っているママさんは、とてもカッコイイと思いました。


殺されてしまいそうだった犬や、飼うのに大変な犬の里親になってくれる方も、増えてきていて、とても嬉しく思っているのですが、その反面、犬を虐待したり、飼えなくなったからという理由で、保健所に連れてくる飼い主が、まだ沢山いることが現状です。
これからは、少しずつでも良いので、虐待や、殺されてしまう犬が減っていってくれることを願います。


私の家の近所に、下半身不随のラブラドールを飼っていた人がいて、そのこのことを思い出しました。
その子は、去年亡くなってしまいましたが、私に沢山のことを教えてくれました。いつも家の前にいたので、学校帰りに寄って、沢山の元気をもらいました。
娘さんも、モナミ君に、いろんなことを教えてもらっていると思います。


モナミ君を引き取ることは、簡単なことではないし、大変なこともあると思います。
けれど、犬は、そんなことを忘れさせてくれる位の、笑顔で返してくれたり、喜んで尻尾を振ったり、いろんな形で、愛情表現をしてくれるから、お互いが幸せな環境でいられると思います。
この記事を読み、胸が熱くなったけれど、ママさんのことを知ったことで、自分の考え方が変わった気がしました。
私の家にも、自分で歩くことが出来ず、生まれたときから、寝た状態のままの猫がいます。この子が、これからも、幸せだと感じれるよう、これからも一緒に生活していきます。


下半身不随でも、一般の犬と変わらないモナミちゃんの写真を見て、自然と笑顔になりました。ママさんの子になれて、幸せだなぁと感じました。きっと、散歩で見かけた人も、この記事を読んだ人も、みんながそう感じていると思います。
自分の子も、もし介護が必要になったら、しっかりできるか不安ですが、出来る限りのことを、してあげたいと思います。
この記事を読んで、すごく勇気をもらいました。


ママさんが書いていたように、この世に生を受けた命は、互いに、それぞれがフェアであると、私も思います。どんな命も、みんな幸せになれると思います。


今回、介護日記を読ませていただき、私も最初は、どうしてモナミ君を、引き取ろうと思ったのか、考えてしまいました。しかし、難病がある娘さんがいることや、わんちゃんが好きなこと、生きるということを大切に考えているからこそ、モナミ君と暮らそうと思ったのかと感じました。
何より、ママさんの明るさと愛情を感じました。


ママさんの、命に対する考え方に共感し、私も同じ命を持った動物に、何か出来ないのかなど考えることも出来ました。
そして、体が不自由でも、一生懸命に生き頑張っているモナミ君がいるから、周りの人みんなも頑張ろうと思えるんだろうと思い、また、不自由だからこそ、娘さんと一緒に一歩ずつ前に進めるのかなぁと思いました。





monami
 
ほんの一部を紹介しましたが、、、、

生徒さん、ベタ褒めです(苦笑)





私は、人に尊敬されるような生き方もしていません。
凄いと言われるようなことも、何一つした覚えはありません。
誰かを変える力も持っていません。
決して、カッコイイ人間でも、偉い人物でもありません。

・・・全く、真逆のどうしようもない人間です。

ただし私が、一つだけ自信があり、誇りにしていることは、私自身ではなく、私の愛する子供たちです。

りーたん、亡きクーちゃん、バブ、モナミ、ティアラ。

この子達がいるからこそ、今の私自身があります。

私は、助けているわけでも、介護しているわけでもなく、「一緒に時を過ごしている」だけです。

どちらかと言うと、この子達に支えてもらっているし、助けてもらっています。

・・・そして、日々、何かを教えてもらっています。

その「何か」、を周りに与えているのは、モナミであり、りーたんであり、彼らであり、私はそれを伝える付属品です。

その大事な、付属品という大切な役割を、これからも続けていけたらと思っています。





〜何が幸せかわからないです。本当にどんなに辛いことでも、それが正しい道を進む中の出来事なら、峠の上りも下りも、みんな本当の幸せに近ずく一歩ずつですから〜宮沢賢治


|05-21|未分類コメント(2)TOP↑

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